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川崎つばさ法律事務所
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林 伸彦|川崎つばさ法律事務所

_林 伸彦HAYASHI NOBUHIKO

神奈川県弁護士会所属

自己紹介PLOFILE
  • 出身地:神奈川県逗子市
  • 趣味:読書、音楽鑑賞
  • 特技:料理、空手
  • 好きな言葉:心は熱く、頭は冷静に
  • 尊敬する人:両親
  • ブログ:http://k-tsubasalaw.com/author/hayashi/
経歴CAREER
  • 逗子市立中学校卒業
  • 鎌倉学園高等学校卒業
  • 早稲田大学法学部卒業
  • 成蹊大学法科大学院(ロースクール)卒業
  • 司法試験合格

司法修習修了後、勤務弁護士として

神奈川県内の法律事務所で研鑚を積んだ後、

平成24年1月、同期の弁護士3人とともに

川崎つばさ法律事務所を設立。



成蹊大学法学部講師

神奈川県警察学校 由野台分校 講師
神奈川県弁護士会 業務妨害対策委員会 副委員長
日本弁護士連合会 業務妨害対策委員会 委員

インタビューINTERVIEW

弁護士になったきっかけは?

某映画と某ドラマの影響です。大学受験を控えた高校3年の頃だったと思いますが、偶然テレビで再放送されていたものを視聴する機会があり、あまりのかっこよさに弁護士を目指しました。
以来、私にとって弁護士とは正義の象徴であり、かつ、あこがれの対象ともなりました。現在は、理想の弁護士となるべく、日々研鑚を積んでおります。

これまでに担当した仕事で
一番印象に残っている仕事は何ですか?

少年事件(未成年の刑事事件)を受任した際、最初は心を開いてくれなかった少年が徐々に心を開いてくれて、いろいろな話をしてくれるようになったのが印象深く残っています。少年の話を真摯に受け止め、さらに自分の心もさらけ出して話ができたことが功を奏したのかなと考えております。
審判が終了し、少年が家族と一緒に家に帰る姿を見て、弁護士としてのやりがいを実感し、同時に弁護士としての職責の重さも痛感しました。

林 伸彦|川崎つばさ法律事務所

最後に一言

「まずは、ご気軽にご相談ください。」この一言につきます。 私たちは、日々の業務で依頼者の方と接していて、「もう少し早く相談して欲しかった」と感じることが多々あります。紛争が顕在化する前に、また、複雑化する前に対処すれば、問題の早期解決が望めますし、場合によっては、結論が真逆になることもあり得ます。ご相談のタイミングで早すぎるということはありません。どんな些細な問題でも、まずは相談してください。当事務所では、皆様がご利用しやすいように、夜間相談や休日相談にも積極的に取り組んでおり、場合によっては出張相談も承ります。弁護士一同、皆様からのご連絡をお待ちしています。